
「それでは遅れましたが三日目、本番です!」

「なんの本番だっけ?」

「ふふふ(←勝手に書かれた)。こら、書かないでください;;;って、道都大のですよ!」

「あぁ、発表のやつ!!」

「そうですとも!てことで、写真を入れてから結果発表とします」


「←これが道都大学の校舎(?)です」

「今回はお招きくださりありがとうございましたv会場は5階ですv」

「綺麗でしたね~、学校w」

「そうですねv高いし広いしバス出てるし(そこ;?)」

「そうですね~バス、便利ですねv」

「入賞者、奨励賞者の作品は5階に、それ以外の方々の作品は8階に展示されてありました」

「すごい作品たくさんありましたね~wすていしょんぬ・・・(ぇ)」

「(笑)。公開審査は一人持ち時間が10分で、5分で発表し、残りの5分は質疑応答を受けるというものでした」

「足がくがくした;;ものすごい緊張感;;死にかけ(泣)」

「私は声が震えましたね;発表もとびとびでしたし、結局原稿意味なしでアドリブで喋っちゃいましたし;」

「まぁ、どの方も緊張してましたね」

「そうですね。私の次の子、素直に緊張してますって言いましたしw私も一瞬言おうかと思いました」

「さて、ぼちぼち結果発表と参りましょうか!」

「はい。・・・・って、どう切り出したらいいですか:?」

「じゃあ~、・・・・・・・・・・・;;」

「って言っても、先生のとこ見てれば知ってるんですよね;まずは、2年副部長関口君、審査員特別賞、おめでとう!!」

「おめ~(・ω・)ノシ」

「それから3年白川さん、佳作おめでとう!!」

「そ、そしてなんと!我らが部長、中澤様が優秀賞です!★ヤッタネ☆\(・∀・)/☆ワーイ★」

「様はつけるな・・っ;;;;」

「さすがです、部長、いや、殿!!!!!」

「だから何故に殿・・!?さて、発表も終わって次は千歳空港vいろいろ買いましたvv」

「殿はカニ送ってましたねw」

「カニ好きですからvvその空港で先生とやりとりしてたら、熊谷工業の先生にツッコミが早い言われました(笑)」

「そして帰りの飛行機・・・客室乗務員さんってすごいな~と思いました。
だって、我々の重い荷物を一発で上の収納ボックスに入れてくれたんですよ!?」

「確かに、普通に見てましたけど今考えれば凄い。あれ、何キロあったんでしょう・・」

「さすがプロフェッショナル・・・/////」

「そして夜景が綺麗でしたよvv」

「殿は怖がってたけどね♪」

「ぐぅぅ;;;さて、飛行機を降りて何度か乗り換えをしたら、あとはかいじのグリーン車ですv」

「快適でしたwまぁ、皆さん爆睡してましたけどねw」

「私も途中まで宿題やって、あとダウンしました;」

「僕はその時宿題終わらせたw」

「てことで、ようやく甲府に帰ってきましたv」

「さて、旅の話はここで終わりです!!」

「充実した夏休みの最後でよかったですvv」

「充実し過ぎた夏休みでしたね(ぇ)」

「それでは」

「今日はこの辺で~(・ω・)ノシ」
担当:中澤&白川
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